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《生ける伝説?》清原和博 番長黙示録 ■ ドラフトで念願の巨人に指名されず朋友桑田が指名され涙。 (少年向け漫画ではこのとき桑田を投げ飛ばして『お前は巨人に行け』といったという嘘エピソードが描かれる) また、この頃から体育会系の悪い見本宜しく目を付けた弱い者・後輩のイビリをしていたが 、その悪質さに見兼ねた桑田から 「キヨ、いい加減にしとけや!」と凄まれるとその迫力にビビリ、以後手控える ■ 堤オーナーの鶴の一声で高卒ルーキーながらレギュラーで一年目に31HR三割という成績を残すが、 インタビューでは「新人としては、いい成績かもしれませんがとても1流選手の成績ではありません」と大口を叩く 後に無冠のままこれがキャリアハイに近い数字になるとは誰も予測できず ■ ロッテ平沼のきわどいボールに投手にバットを投げつけヒップドロップ。しかし、逆にディアスに首投げされ以後外人恐怖症に ■ 試合中にチームメイト大塚のグラブを隠す・石井にタバスコ一本・小便を飲ませるなど常軌を逸した行動でやりたい放題 ■ 西武時代、前夜にロッテのギャオス内藤にぶつけられて途中退場するも、 翌日の練習で、まさにそのぶつけたギャオスとプロレスごっこに興じ、当時の東尾監督に怒鳴りつけられる ■ 96年新人からどれだけワガママ言ってもかまってくれた西武を捨て、初恋の人だからといった女々しい理由で巨人に移籍 一年目優勝戦線脱落後の後半戦に帳尻のHR32本も三振を大量生産、応援をボイコットされる ■ 成績不振により渡辺オーナーから邪魔者扱いされる。何とか留まる為に肉体改造を試みるがこの改造により故障がちに ■ 少年野球教室でも『内角に投げれば大丈夫』と野次が飛ぶほど内角球が打てない それを克服する努力を怠り内角を突くピッチャーを恫喝する事で何とか生き延びるがそれが数々のヘタレ伝説を生むことに ■ 広島デイビーに喧嘩を売るもデイビーが応じると蒼ざめチームメートの到着を待つヘタレ振り さらに後日、自分から和解を求めて謝罪するデイビーには『彼まだやってるの?』と挑発され続けるが沈黙 ■ 阪神ハンセルにぶつけられメンチ切るもハンセルに半笑いで手招きされるとヘタれる 仲間に囲まれてやっと元気に吠え出す強きに巻かれ弱きを叩くスネヲイズム体現 |
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その2 ■ 藪の物怖じしない内角攻めに三連続死球。指三本を立てながら凄むも、 『俺これでも三億もうてんねんぞ』と自慢されてるのかと思いましたと藪にカマされる また『よけない人に当てても、なんとも思わない』と痛い所を突かれる ちなみに対戦成績51打数8安打0本塁打 ■ 横浜東(当時新人)の二打席連続死球に恫喝(ただしまったく避けていない) その後タイムリーに『ボケーッ!ボケッ、見たかァ!!』と大興奮、全国ネットで恥を晒す ■ 甲子園の大乱闘、いきがって吼えるも敵将星野に襟元つかまれ借りてきた猫の様におとなしくなる ■ PLの後輩、立浪に2000本安打を先に達成され、その花束を贈呈するという屈辱を味わう ■ 大量点差の終盤、内野ゴロを全力疾走するヤクルト藤井を野次で泣かせる ■ ファン感謝デーで寒いからという理由で「おい!こんなもん、いつまでやるんだ!」と司会のビビる大木を脅す。 後藤、元木の清原軍団も便乗してビビる大木を脅す中、桑田は「お疲れさん、今日は大変だったね。ありがとう!」 とビビる大木にお礼の声を掛ける。 ■ オフシーズンの筋肉自慢番組で西武松井に樽投げに破れ、でかいガタイが張子の虎であることを暴露 ちなみに金本には腕相撲で瞬殺され、広沢にも綱引きで敗れる ■ プロ野球崩壊の危機が叫ばれる選手会スト中、巨人選手のサイン会をボイコット シーズンオフ、球団から解雇を仄めかされるも「泥水を飲む覚悟」で残留 ■ 飛ばないボールに変わって「力のない奴の本塁打が減るだけ」と豪語するも、 めっきり飛距離が減り慌ててアメリカからボンズのバットを輸入 ■ 甲子園ベンチの火鉢の灰で「自分の道具が汚れちゃうから」といった乙女のような理由で火鉢をどけさせる しかも自分で言わず小田に「はやくどけてくれないと殺されますぅ〜」と哀願させ、関係者苦笑い ■ 直球(自分の打てる球)しか真っ向勝負じゃないという脳内設定を披露 「スライダーで勝負する阿波野は嫌いだがストレートで勝負する西崎は好き」と言い放つ ■ 500号HRのかかった試合、2アウト満塁で阪神藤川に変化球で三振させられると藤川を「チ○ポコついとんのか」等と中傷 その後の中日戦にて連夜の直球勝負に全く打てず ■ 楽天の応援に来ていたモー娘に「うるさいんや!」とマジギレ ■ ホッジス(楽天)に死球を受けるも外国人恐怖症のため、すごすごと一塁へ その後報復手段としてセカンド高須(楽天の希望の星)を度を越したダブルプレー崩しで怪我をさせる |
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その3 ■ SB斉藤が四番小久保にストレート勝負を挑むも五番清原には初球カーブで『男の』勝負に値しないと舐められる ■ 痛め止めの座薬が効かずトレーナーに八つ当たり、トレーナー困惑 ■ 2006年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック ) の2次リーグの対アメリカ戦で『世紀の大誤審』により 日本代表がまさかのサヨナラ負け → 2次リーグ突破が絶望的に。その敗戦後マスコミの求めに応じてコメントし、 「胸を張って帰って来い!」と熱く激励する。が、メキシコがアメリカに勝利した事により日本代表は2次リーグ突破し ツキを勢いと力に変え日本代表はWBC初代王者に輝く。 その余りの逆神予言にあの細木数子も震え上がる? ■ 2006年4月20日の対北海道日本ハムファイターズ戦でダルビッシュから死球を受け(例の如く全く避けていない)、 その後番記者達を相手に「僕は守るべきもの(家族)を命懸けで守りたい」「命を懸けてそいつを倒したい」等と吼えるが 舌の根も乾かぬ数日後、写真週刊誌に夜遊びでホステスとイチャついている場面をフォーカスされ周囲を唖然とさせる 当初は徳光和夫やみのもんた等のシンパが清原擁護・ダル叩きをしていたが、星野SDら球界のOB達から批判を浴び始めると その空気を察してか、再登録後は自らダルビッシュに対し和解へ歩み寄る ■ 日ハム・武田久に「シュートは卑怯者が投げる球」と因縁を付けるが、要求通り投げさせた外角ストレートに遭えなく三振 その後一転して、「日本一の投手」と媚びを売る ■ 06年大晦日のK-1 PREMIUM Dynamite!!に秋山成勲のセコンドとして参戦。勝利を収め喜び抱き合うが、 その後不正発覚で無期限出場停止。処分発表時清原本人はアリゾナにて自主トレ(逃げて?)していたが、下柳を通じ桜庭側に謝罪 ■ 07年キャンプ初日に一人だけユニホームを忘れ、コリンズ監督から別メニュー指示の赤っ恥。連絡の有無に関係無く、 キャンプに野球選手の正装たるユニホームを持って来ない己の体たらくを脇に置き、スタッフに八つ当たりし、キレる。 ■ 故・仰木さん秘蔵の泡盛を図々しく頂戴する。更に回復を願い古傷の左膝に塗り込むが、 バチが当ったのか二週間と持たず悪化。一次キャンプ打ち上げ前にトンズラ。 |
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その4 ■ 2007年シーズンが絶望となり復活を期して左膝の手術に臨むが手術前に仰木さんの写真や、 イチローから貰ったバットを持ち込む等の神頼み・お守り頼りの姿を晒す ■ リハビリ用にプールを購入するもすぐに飽きて維持費の大変さから球団に売却する。 これにより来期の契約と世間の好感度アップを画策する。 ■ 07年高校生ドラフト当日、まだ歩行もままならない状態でありながら何故か突然座りティーバッティングを敢行する 肝心のドラフトは中田翔を日ハムにさらわれ更に阪神との外れ一位競合にも敗れ、正に疫病神ぶりを発揮 ■ 「やれんのか!大晦日! 2007」をリングサイドにて観戦。秋山成勲への或る意味【お約束】のブーイングに、 『何でファンはブーイングをするのか。すごい憤りを感じた』とキレて、格闘技ファンからも失笑を買う 又、秋山成勲の対戦相手・三崎和雄に対し『オレはいつ戦おうかな?』『あいつの顔面オレが蹴ってやろうかな』と、 お得意の口だけ番長ぶりを披露し、マスコミにアピール ← (この手の発言を実行した試しが無い) ■ 雑賀球団社長や加藤博一氏が相次いで逝去。本人曰く「恩人」「尊敬する男」・・・etcの様な存在でありながら、 海外での自主トレ中を割引いても当然の様に葬儀は欠席。ちなみに仰木さんの時はそれすら無いのに出席せず ■ パウエルの二重契約問題にお得意の番長節が炸裂(各紙参照)。 が、自身の給料泥棒・球界寄生虫な現状には触れず しかし、オリックスのパウエル獲得の強硬姿勢変わらずと見るや強き(球団 ・ 外人)に媚び、弱きを虐げる スネオイズム全開で、吉本芸人も真っ青になる見事な褒めちぎり手の平返し芸に、野球ファンは驚愕の声を上げる 又、王監督に「最下位チームにパウエル譲って」発言をするが、「それは球団同士の問題で我々が口を挟む事ではない」と、 窘められ格の違いを見せ付けられる。(一部ラジオ番組の情報で、王監督は清原のこの発言に激怒したと言われている) 翌日早速謝罪するが素直に平謝りして反省すればいいものを突如無関係な23年前のドラフトの件を持ち出す悪足掻きを披露 却って清原和博と云う男が、器量は小さく常に虚勢を張る安っぽいプライドの持ち主である事を改めて世に知らしめる。 |
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その5 ■ 生卵(白身)10個一気飲みや、ストーブ近くで顔を盗っ人手拭い巻きにしてのエアロバイク漕ぎなど、報道陣を前にして 連日の精力的なトレーニング。しかし、昨年のアリゾナより暖かいと云う事でキャンプ・インの前に ハワイで自主トレを行ってきた筈なのに、それらが何故か主に減量の為と云う、野球への情熱の無さ・ヤル気の無さを露呈する ■ 正式にソフトバンク入りのパウエルを始め、オリックスナイン(休養日に休む二軍選手達にも)や、日ハム・中田翔に 阪神の新井、同僚となったカブレラや果ては同姓と云うだけの阪神ルーキー清原大貴らに対し連日の様に、 一喝・叱咤激励・苦言・エール等数々のコメントを出し、まさに球界の和田アキ子の如き御意見番・大御所気取り。 しかし、自身の特にここ数年の体たらくを脇に置いてウケ狙いとしか思えない大物ぶった言いたい放題には、 多くの野球ファンから「お前が言うな!」の総ツッコミ ■ キャンプ打ち上げ時にマスコミ各社を前にして開幕一軍ベンチ入りの断念と発言、事実上の今季終了宣言。 野球ファンからは特に何の驚きも無く、「やっぱりな」「予定通りか」「思ったより粘ったな」の声多数 ■ 生卵の丸飲みをしたせいか、胃腸炎(ロタウイルス感染)にかかる。自業自得(笑) ■ 球団の住吉神社必勝祈願をすっぽかす ■ 二軍戦でストライクの判定を不服として審判を恫喝、それを広島の広池が目撃し自身のブログに報告するも、 何らかの圧力(チョン及びヤクザ)で即日削除される。 ■ 同じく二軍戦で良い当たりを好捕されると、褒める処か「空気読めや!」と相手を罵る傍若無人ぶり。 ■ 空振りをしすぎた為か左膝と無関係な右肘を痛め、副業(野球)で無理をするからだと笑われる。 ■ 野茂の現役引退やイチローの日米3000本安打等、相変わらず事有る毎に顔を出し偉そうに講釈をたれる。 ■ ついに現役引退を表明。が、メディアのヨイショ報道とは裏腹に2chのみならずYahooやmixiでも桑田や野茂らに対する様な、 慰労の言葉は殆ど無い。それどころか晩節の見苦しさから「一刻も早くヤメロ」の声の方が多い |
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【 仰木さんの 】 1)葬式:サボリ 2)追悼試合:サボリ 3)墓参り:サボリ 4)遺族への連絡:サボリ 5)死去後最初の誕生日の試合:サボリ 6)神戸GSのレリーフ式典:サボリ 7) 初盆の法要:サボリ a)吉本新喜劇:喜んで出席 b)スマスマの収録:喜んで出席 c) ダウンタウンDX:喜んで出席 d)2006-2007年末年始の特番:喜んで大量に出席 e) 2006契約更改前:やっと記者を連れて涙の墓前参りパフォーマンス f) 2007キャンプインで仰木さんの残した古酒を膝に塗りつけるパフォーマンス シーズンへの誓い '05 泥水を飲む覚悟でやる :打率0.212、打点52、本塁打22=ウソ '06 死ぬ気でやる :打率0.222、打点36、本塁打11=ウソ '07 光をみつける :打率0.000、打点 0、本塁打 0=ホラ吹きハッタリ大王 他に「もう一度死ぬ気でやる」更に「このまま終わってしまうかもしれない。絶望感でいっぱい」と発言 '08 心にスイッチが入った 戦闘モードに入った :打率???、打点???、本塁打 ??=????? 他に「このケガは次の一撃で野球人生が終わる可能性がある」 「これだけ苦しい戦いも声援で報われる。とにかく1試合でも1打席でも多く打席に立つ姿を見てほしい」 「復帰する時はぜひ球場に来て、打席に立つ姿を焼き付けてほしい」 「桑田の魂をもらったので、それを胸に一球一球頑張っていきたい」などと発言 そして「自分にとって最後のシーズンの誕生日を西武球場で迎えることができて本当に感謝しています」と引退表明 |
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清原和博 2008シーズンの軌跡 01/04 成田空港から自主トレ先のハワイへ出発 「心にスイッチが入った」 01/19 オリックスの雑賀忠夫球団代表取締役社長が死去 「本当に悲しい気持ちでいっぱいです」「どうか天国で見守っていてください」 01/21 現役時代は西鉄(現西武) 〜 阪神 〜 大洋(現横浜ベイ)で活躍した野球解説者の加藤博一氏が死去 「男として尊敬できる方が亡くなってしまい悲しくて、悔しい」 「ハワイの海に向かってご冥福をお祈りし、ボールを海に打ち込みます」 01/25 自主トレ先のハワイから帰国 01/26 加藤博一氏の自宅を訪問。霊前にて手向けのアーチを約束 01/28 04年 読売巨人時代以来の春季キャンプ2軍スタートが決定(集合写真撮影も有り) 01/31 2/1からのキャンプの為、二軍キャンプ地の高知入り その際、二重契約疑惑のパウエルに対して吠える 「もしソフトバンクに行ったら登録名は“お金”にしろ!英語のマネーはカッコ良すぎるからあかん!『OKANE』や!」 「オリックスをだまして恥をかかせたら、オレも黙ってられへん。いつでもかかってこい!」 「ソフトバンクに行ったら“お金君”と対戦するのが楽しみや。バットのシンのところに1万円札を巻いたる!」 02/01 高知での二軍キャンプスタート 02/02 2日前とは打って変わりパウエル賞賛発言を連発 「ハートも強いし、気持ちを前面に押し出す投手」 「今、うち(オリックス)にとって、一番欲しい投手。投手陣で中心的存在になる。来てくれたら全然違う」 又、その際にソフトバンクの王監督に対して「最下位なんやし、弱い者いじめせんといてほしい」等と発言するが、 「弱い者いじめじゃないし勝手なことを言ってはいけない」「これは球団対球団でしっかり話し合う問題」と窘められる 02/03 王監督の発言を受け、「王さんが気分を悪くしたのであれば申し訳ない」と謝罪。 それと何故か23年前のドラフトに触れ「当時は王さんのことをあまりよく思っていなかった吹っ切れた」と語る 02/中 連日の「お前が(〜ry」発言でマスコミにネタを提供し、本業(広報部長)の職責を果たす 02/28 キャンプ打ち上げ。開幕一軍ベンチを断念 |
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清原和博 2008シーズンの軌跡 その2 03/18 住吉大社の必勝祈願を欠席 03/20 神戸で練習再開 05/03 2軍の阪神戦で5番DHとして約2年ぶりとなる実戦復帰 05/06 2軍の広島戦で2打席連続見逃し三振後、ベンチ裏にて球審を恫喝 05/17 2軍のソフトバンク戦で2打席後に右ひじ痛を訴える。診断の結果「右ひじ関節屈曲筋群の筋挫傷」と診断される 05/21 テリー・コリンズ監督が電撃辞任。残りの試合は大石監督代行でいく模様 05/22 チーム関係者が来季選手兼任監督を要請すると発言。が、真偽の程は不明 06/14 現在は4勤1休ペースのリハビリ調整。しかし、実戦復帰の時期は未定・・・ 07/11 右肘痛より復帰し5/16のソフトバンク戦以来の2号ソロをバックスクリーンに打ち込む 07/27 大石代行監督がAS明け8/3からの一軍昇格を示唆 07/29 桑田真澄氏が打撃投手を務め、一軍戦に向け入念な打撃練習を行う 08/03 オールスター明けのソフトバンク戦に代打で出場し豪快な三振 08/18 古巣・西武との試合後に球団広報を通じ、今季限りでの引退を表明。又、この日は自身41回目の誕生日だった。 08/20 今季最終戦の10/1ソフトバンク戦(京セラドーム)にて引退試合。更に引退セレモニーを行うと発表 08/23 大石代行監督が今後もDHでのレギュラー出場は無く代打のみと明言 09/26 マイケル中村のカットボールに全くバットがかすらず三振。自分が打てなかったことを棚に上げて 「今のオレに変化球投げるなんて、辞めていく人間に後ろから切りつけるようなもん。がっかり」と意味不明な発言 09/30 最終戦を前にCSを辞退。「オレが出ないことで選手枠が空く。若い選手に経験を積んでもらえたらそれでいい。」と発言 一部野球ファンからは戦力にならないのに出るつもりだったのかと驚きを与える |
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清原.
試 席 数 得 安 二 三 本 塁 点 盗 犠 飛 四 死 振 併 率 位 2004(巨) 40 120 101 18 23 . 2 0 12 61 27 0 . 0 . 0 15 . 4 41 4 .228 ランク外 2005(巨) 96 375 321 42 68 . 6 0 22 . 140 52 0 . 0 . 3 41 10 111 . 6 .212 ランク外 2006(檻) 67 241 203 21 45 . 7 0 11 85 36 0 . 0 . 1 36 . 1 83 6 .222 ランク外 2007(檻) 0 0 0 . 0 . 0 . 0 0 . 0 . 0 . 0 0 . 0 . 0 . 0 . 0 . 0 0 .000 問題外 2008(檻) 10 10 7 . 0 . 2 . 1 0 . 0 . 3 . 0 0 . 0 . 0 . 3 . 0 . 3 0 .286 ランク外(8/23現在) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 合計(5). 213 746 632 81 138 16 0 45 289 . 115 0 . 0 . 4 95 15 . 238 . 16 .218 14億1000万円 |
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清原和博 引退後の軌跡 その1 2009/05 F1モナコ中継でひたすら実況の三宅アナをヨイショ。現役時代さながらの処世術を披露 2009/06 不倫旅行を週刊誌に撮られ逆切れし自分の事は棚に上げて記者に 「お前は子どもに背中を見せられるのか、こんな仕事して背中を見せられるのか。」と説教。 2009/10 日本シリーズで新庄と2人でおふざけ解説。審判に対して現役時代の判定を未だに根に持ちひたすら愚痴る。 挙句の果てに武田久を寿司屋で買収した八百長行為を吐露。 2009/11 腎臓系の病や尿管結石の疑いで緊急入院。引退しても律儀にリハビリ活動を行なう。 2010/03 エンゼルス松井のキャンプを見に行くも、激太りで報道ステーションの古館から 「清原さんはまるでブラジルのマフィアかと思いました」と言われる始末。 |